作曲家・音楽プロデューサー三枝成彰OFFICIAL WEB SITE
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三枝成彰
クローズアップ

哀しみのモーツァルト

12月4日(火)
サントリーホール ブルーローズ

哀しみのモーツァルト

第16回 ベートーヴェンは凄い! 
全交響曲連続演奏会2018
12月31日(月)

東京文化会館 大ホール
第16回 ベートーヴェンは凄い! 全交響曲連続演奏会2018

ジャパン・ヴィルトゥオーゾ・
シンフォニー・オーケストラ 
第7回兵庫公演 
ニューイヤーコンサート
2019年1月4日(金)

兵庫県立芸術文化センター
ジャパン・ヴィルトゥオーゾ・シンフォニー・オーケストラ 第7回兵庫公演
クローズアップ

三枝成彰セレクション
NEW RELEASE CDおよびDVD の情報と購入はちちら>>
ピアノ協奏曲「イカの哲学」CD発売
ベートーヴェン:交響曲第1番、
三枝成彰:ピアノ協奏曲「イカの哲学」 
井上道義&オーケストラ・アンサンブル金沢
 Vol.1『二つの幻』 三枝成彰セレクション Vol. 2『レクイエム』
Vol.1
『二つの幻』
三枝成彰セレクション Vol.3『太鼓について』 三枝成彰セレクション Vol.3『太鼓について』

■ 過去の記事一覧
無敵の「1日1食」 疲れ知らずで頭が冴える!73歳の作曲30年続けている都市をとらない奇跡の食事
2016年5月16日
第60回プッチーニ音楽祭、三枝成彰オペラ上演決定!「Jr.バタフライ」イタリア語歌詞、初上演
2014年8月31日
2013年9月18日 世界初演!!ライヴ収録オペラ「KAMIKAZE -神風 -」/ DVD発売!
2013年8月31日
ベートーヴェンは凄い!「全交響曲連続演奏会2013」7月20日(土)10時チケット発売開始!
2013年7月13日
ベオペラ「KAMIKAZE-神風-」 テレビ放送決定!
2013年3月20日
ベストセラー「大作曲家たちの履歴書」の続編新刊「クラシック再入門 名曲の履歴書」
2013年1月18日
「週刊朝日」 2013年1月25日号に掲載されましたオススメ太田和彦の居酒屋味酒覧〈第三版〉: 精選173
2013年1月17日
エフエム石川にてラジオ番組スタート!日曜日の朝は「三枝成彰『CLASSICは怖くない』」
2012年12月5日
「クロワッサン」8月25日号(マガジンハウス)展覧会へようこそ219
「ドビュッシー、音楽と美術」
2012年8月10
「朝雲新聞」でエッセイを連載開始
今月から来月にかけては、「君が代」について

2012年5月22日
3月26日 BS朝日のニュース番組「ニュースアクセス」に出演
戦没者慰霊献歌ツアー、震災孤児遺児支援

2012年3月26日
一般社団法人3.11震災孤児遺児文化・スポーツ支援機構(三枝塾)子どもたちの夢の実現に助力し続けたい
2012年2月19日
27日より5夜連続 NHK/BSプレミアムにて厳選作品を放映
「華麗なるオペラの世界 ミラノ・スカラ座」5夜連続
2011年12月24日
11/12/04(日)23:00~23:54、BS-TBSにてオン・エアー
「オペラへの道 」オペラ上演までの情熱と格闘
2011年11月21日
「文藝春秋」2011年12月号に掲載(11月10日発売)
爆笑エッセイ「私のモテキ」
2011年11月10日
WEBマガジン「アスパラクラブ」にて新連載開始!毎週金曜日更新
~挫折を経験したあなたへ~三枝成彰のクラシック音楽再入門
2011年11月10日
音楽:三枝成彰『光る女』(1987年)上映!
11月24日「相米慎二のすべて -1980-2001- 全作品上映」にて出演
2011年9月9日
巨匠マゼールが挑戦! ベートーヴェン全交響曲連続演奏
2010年大晦日開催「ベートーヴェンは凄い!全交響曲連続演奏会2010」
2011年1月13日
舞台「銀河英雄伝説」製作発表会見
三枝成彰が音楽を作曲
2010年10月1日
「季刊 文芸春秋SPECIAL」秋号 特集:60年代の青春
三枝成彰エッセイ「私の回り道」
2010年9月3日
「保育ナビ」9月号(フレーベル館)プレミアム・インタビュー
「人の3倍頑張れば、努力は必ず実を結ぶ」
2010年8月8日
作曲家 佐村河内 守「轟音の彼方に光の音が聞こえる」2010年7月30日
「1000人のCelloの為のREQUIEM Ⅱ~HIROSHIMAの為に~」 2010年5月19
「大作曲家たちの履歴書」上下巻で12/22発売! 2009年12月21
三枝成彰 ショパン生誕200年を語る2009年9月18日
三枝成彰・堀 紘一 日本人の精神構造に切り込む対談。新刊「特攻とは何だったのか~日本人として忘れてはいけないこと」2009年7月17日
三枝成彰作曲 ピアノ協奏曲「イカの哲学」収録CD発売2009年5月27日
ベートーヴェンは凄い!「全交響曲連続演奏会2009」小林研一郎全曲連続3年目の挑戦。発売日決定2009年7月2日
許 光俊著「オペラに連れてって!完全版」を推薦します三枝成彰が解説を執筆2009年5月27日
4月1日よりメイ・コーポレーションがマネジメントを開始。“オペラ女優”塩田 美奈子をよろしくお願いします2009年4月10日
今年もやります!全席指定1,000円。指揮は小林研一郎。「はじめてのクラシック」開催決定。大阪公演も!2009年2月25日
2009年2月14日より上映!三枝絶賛。プッチーニの傑作「ラ・ボエーム」映画化!2009年2月9日更新
2009年1月10日発売決定!世界初演ライヴ映像。三枝成彰最新作 モノオペラ「悲嘆」DVD発売2008年12月26日更新
イタリアメディアが三枝の「2008年プッチーニ国際賞」受賞と功績を一斉に紹介。2008年12月01日更新
NHK BS2/BS hi 「私の1冊 日本の100冊」11月27日放送に出演。三枝成彰の1冊「忘れられた日本人」2008年11月21日更新
プッチーニ・フェスティバル財団より「2008年プッチーニ国際賞」を受賞2008年11月04日更新
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2017年8月21日更新
10月、オペラブッファ《狂おしき真夏の一日》初演
「音楽の友」9月号巻頭インタビュー
クラシック音楽情報誌 「ぶらあぼ」8月号
音楽情報誌 「音楽の友」9月号に、新作オペラ・ブッファ『狂おしき真夏の一日』について、三枝成彰のインタビュー記事が掲載されました。
ライフワークとしているオペラの集大成に、生まれて初めて挑戦する喜劇を選んだ理由。
そして「泣かせるのは簡単だけど、笑わせるのは本当に難しい」と、新ジャンルに取り組んで知ったハードルの高さや、書けども書けども終わりが見えない膨大な作曲量について述べています。
しかし、そんなオペラを書くのが自分の趣味と明言。「その趣味を毎日コツコツやるのが楽しい」と語っています。
詳しくは本誌をお読みください。ご購入はこちら>>

2017年7月24日更新
この歳になって、どうしても喜劇オペラを書きたくなったんですよ」
クラシック音楽情報誌 「ぶらあぼ」8月号掲載!
クラシック音楽情報誌 「ぶらあぼ」8月号
クラシック音楽情報誌 「ぶらあぼ」8月号の特集Close Up interviewにて、三枝成彰のインタビュー記事が掲載されました。
新作オペラ・ブッファ『狂おしき真夏の一日』の話を中心に、三枝の並々ならぬオペラ創作への意欲がクローズアップされています。
作曲家として新たな挑戦をし続け、その上演を実現させるために制作プロデューサーとしても奔走する…。
詳しくは「ぶらあぼ」8月号をお読みください。チケットぴあ、コンサートホール、楽器店、レコード店にて無料で配布しています。WEB版はこちら>>


2017年6月24日更新
テレビ  BSジャパン/6
「おんがく交差点」に出演します!
BSジャパン「おんがく交差点」
「音と音が交わる、音楽と音楽が行き交う、音楽を愛する人と人とが交歓する、ここは、おんがく交差点…」

三枝成彰が、BSジャパンの「おんがく交差点」(6月28日水曜 夜11時30分)に出演します。
珠玉の演奏と上質な音楽トークを盛り上げるのは、春風亭小朝さん・ヴァイオリニストの大谷康子さん。
トークで三枝はいままでの作品のことや、「狂おしき真夏の一日」についても語っています。
番組のなかに大谷さんがゲストにちなんだ演奏を披露されるコーナーがあり、「忠臣蔵」のアリア“恋の名残り”と、大谷さんが最初に三枝の曲を知ったきっかけだというNHK銀河テレビ小説「崖」の主題歌を、今回のために編曲しました。ぜひご覧ください。
番組ホームページは>>http://www.bs-j.co.jp/official/kousaten/


2017年6月2日更新
 ラジオ  文化放送/日曜朝8:00~、6月4日・11日ゲスト出演
「小椋佳~闌の季節~」に出演します!出演中
三枝成彰が、ラジオ番組「小椋佳 ~闌の季節(たけなわのとき)~」(文化放送)にゲスト出演します。6月4日(日)と6月11日(日)の朝8:00~8:30、2週にわたって放送されます。
同番組は、人生の闌(たけなわ)を迎えるにあたり、最後まで健やかな日々を過ごしたいと思う、あなたに耳を傾けてほしいラジオプログラム。作詞・作曲家の小椋佳さんがパーソナリティをつとめ、まさに人生の闌(たけなわ)を迎えられている方々をスタジオにお招きし、お話をお伺いする対談番組です。
三枝成彰が生まれたときから今までのこと、小椋さんとご一緒した仕事のことや、新作オペラ・ブッファ「狂おしき真夏の一日」までを語っています。
番組ホームページはこちら>>http://www.tbsradio.jp/naniiro/




2017年5月2日更新
日刊ゲンダイGW特別号 特別対談 三枝成彰×林真理子
恥ずかしいくらいの欲望と執着心があるから…
日刊ゲンダイ・ゴールデンウィーク特別号
コンビニや駅売店で購入ください!
日刊ゲンダイゴールデンウィーク特別号のスペシャル企画は「特別対談 三枝 成彰×林 真理子 ~50代の仕事を語る~」。
年齢を感じさせることなくエネルギッシュに活動している2人だが、その秘訣は「仕事」と口を揃える。作曲家として作家として、どんな思いで、どんな仕事をし続けてきたのか?
三枝:「欲をもつことは大事。恥ずかしいぐらいの欲望と執着心があるから続けられる」
林:「私ももっといいものを書きたい、もっと認められたい気持ちが強くて」
「好きなことが仕事になったら人生の9割は幸せ」と考える三枝。70を過ぎた今もなお、新作オペラにチャレンジできる理由は?どんな逆境でも作曲を続けてこられたのはなぜ?
ゴールデンウィークは、日刊ゲンダイGW特別号で、お楽しみください。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/204740

2017年4月10日更新
月刊『文藝春秋』5月号,「この人の月間日記」を執筆
「1日1食」で走り回る74歳のパワフルな日常
月刊『文藝春秋』5月号(4月10日発売)
月刊『文藝春秋』5月号
定価:880円(税込み)
月刊『文藝春秋』の人気連載「この人の月間日記」に三枝成彰が登場します。著名人が、1か月間の出来事を綴っていく、注目度の高い定例ページです。
新作オペラブッファ『狂おしき真夏の一日』の制作発表のあった2月28日から、ラジオ出演をした3月24日までの1か月間の活動をストレートに綴りました。
オペラの作曲について、スポンサーとの会食、幅広い交遊録、3.11への寄せる思い、「六本木男声合唱団ZIG-ZAG」の練習と本番、「エンジン01」の活動、体調管理と身だしなみ術、赤裸々なエロス論などなど8ページに亘って、三枝のリアルな生活が垣間見えるものとなっています。
ぜひ、月刊『文藝春秋』5月号をご一読ください。

2017年4月4日更新
TBSラジオ/日曜朝7時15分~放送中 4月のゲストに三枝成彰
「辻井いつ子の今日の風、なに色?」出演中
世界的ピアニスト・辻井伸行さんを育てられた辻井いつ子さんが、子育てをテーマにおしゃべりしていく番組「辻井いつ子の今日の風、なに色?」(TVSラジオ 日曜日 7:15~7:25)に、三枝成彰が4月のゲストとして出演しています。
三枝を育てた両親の話や、学生時代から作曲家になるまで、仕事に掛ける熱意や、自身の子育てや後輩の育て方、そして健康法などなど、辻井いつ子さんとの楽しいトークを是非、お聞きください。お楽しみに!
番組ホームページはこちら>>http://www.tbsradio.jp/naniiro/

2017年3月3日更新
住んだ家を振り返る。寝殿造り風の家も…
三枝成彰の最新オペラ「狂おしき真夏の一日」(10月27日~29日・31日、東京文化会館大ホール)の記者発表会を2月28日、都内で開催しました。
今作は、三枝にとって、初のオペラ・ブッファ(喜劇)。
モーツァルトの「フィガロの結婚」と、リヒャルト・ シュトラウスの「ばらの騎士」へのオマージュとして、鎌倉を舞台に男女の気ままな恋愛模様を描いていきます。
演出はエンタテイメント界の第一人者 秋元 康。 台本は人気作家の林 真理子。
オペラ初挑戦のビッグネーム二人が、三枝とタッグを組みます。
各メディアは異色のコラボに注目。「日本のオペラ史の概念をくつがえす、度肝を抜くような楽しいオペラが誕生しそうだ」と一斉に報じました。

●テレ朝NEWS
http://news.tv-asahi.co.jp/news_geinou_mov/1478/index.html

●ぴあ
http://ticket-news.pia.jp/pia/news.do?newsCd=201703010003

●Yahoo
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170301-00000003-pia-ent

●日刊スポーツ
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1785683.html

●日刊ゲンダイ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/200534

●スポーツ報知
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170228-OHT1T50128.html


2017年3月2日更新
週刊文春3月9日号 “新・家の履歴書”に掲載
無敵の「1日1食」 疲れ知らずで頭が冴える!
文藝春秋 週刊文春 3月9日号
出版社:文藝春秋  価格: 400円
「家」が「人生」を語ってくれる… 。

『週刊文春』の人気連載「 新・家の履歴書」に、三枝成彰の「家」とこれまでの音楽人生をたどったインタビュー記事が掲載されました。

● 天井から空が見える家
● 英才教育を受けながら、
       劣等生だった子ども時代
● 世田谷に寝殿造り風の家
● 超売れっ子、なのに貧乏
● オペラで借金7億円
などなど。
波乱な人生のエピソードを、その時代時代に住んだ家を通して語っています。
ぜひ、『週刊文春』3月9日号(3月2日発売)をご一読ください。


2015年10月19日更新
三枝成彰:オペラ「Jr.バタフライ」?イタリア語歌詞、イタリア人キャストによる日本初上演!
第60回プッチーニ音楽祭にて上演した三枝成彰のオペラ「Jr.バタフライ」の日本凱旋公演を東京と富山で開催いたします。
オペラ「Jr.バタフライ」は、ジャコモ・プッチーニの名作「蝶々夫人」に触発されて生まれた三枝成彰のオリジナル作品です。
“蝶々の息子”のその後の人生を通して、“なぜ戦争は起きてしまうのか?”が全編を貫く大きなテーマとなっております。
同作品は、2004年に初演、2006年にはイタリアのイタリアのプッチーニ音楽祭財団の招待を受け、プッチーニ音楽祭で上演。そして2014年に、再びプッチーニ音楽祭の招待を受け、イタリア語歌詞、イタリア人キャストによる上演が実現しました。
その日本凱旋公演を、来たる2016年1月23日富山、1月27日東京にて開催いたします。イタリアの若手精鋭歌手が出演し、イタリア在住の指揮者、三ツ橋敬子と共演します。
戦争終結から70年を迎えたいま、多くの皆様にぜひ、この作品をご高覧いただきたくご案内いたします。
富山公演の詳しいご案内はこちら>>
東京公演の詳しいご案内はこちら>>


「2014年プッチーニ音楽祭より」

2015年3月30日更新
仲道郁代、横山幸雄、トップ・アーティスト2人による
モーツァルト:ピアノ・ソナタ全曲、夢の競演
モーツァルト交響曲全45曲演奏会
日本モーツァルト協会 創立60周年記念コンサート第二弾として「モーツァルト ピアノ・ソナタ全曲演奏会」を軽井沢大賀ホールにて開催いたします(7月4・5日)。「交響曲全45曲演奏会」に続き、三枝成彰のプロデュースです。
モーツァルトのピアノ・ソナタは18曲というのが通説になっていますが、新たに1曲(K547a)が真作と認められています。本コンサートでは、この19番目のピアノ・ソナタを含む全曲を演奏します。
ピアニストは、人気・実力ともに常に日本の音楽界をリードするトップ・アーティストの2人、仲道郁代と横山幸雄。ピアノ・ソナタ イ短調K310は、2人が一曲をそれぞれ演奏するという正に夢の競演です。
初日の夜には、仲道郁代、横山幸雄、三枝成彰を交え、「モーツァルトを語る夜学」を食事つきで開催いたします。
夏の軽井沢で、モーツァルトづくしの2日間をお楽しみください。
チケットの販売など、詳しいご案内はこちら>>

2015年1月7日更新
2日間でモーツァルトの一生を辿る前代未聞の演奏会!
モーツァルト交響曲全45曲演奏会
モーツァルト交響曲全45曲演奏会
日本モーツァルト協会 創立60周年を記念して、モーツァルト交響曲全45曲を演奏するコンサートの開催が決定しました。
三枝成彰のプロデュースによる本コンサートは、モーツアルトの少年時代の作品である交響曲第1番から、晩年の第41番までを2日間で演奏するというもの。「モーツァルトの一生を2日で辿る」世界初のコンサートです。
曲目は、モーツァルトの作曲とされているもののみ。そのため偽作は含まず、加えて通し番号のない交響曲も演奏します。聴く機会の少ない交響曲を耳するチャンスでもあります。
会場はサントリーホール、3月7日、8日の2日間。 6人の指揮者による6公演で開催します。
チケットの販売など、詳しいご案内はこちら>>

2014年12月16日更新
12/23発売!三枝成彰が贈る、目からウロコの音楽入門
驚天動地のクラシック
インド人も、アフリカ人も、中国人も、モーツァルトの音楽を好ましく感じるのはなぜなのか?
クラシック音楽は、なぜここまで世界に広まったのか?
クラシック音楽は、なぜグローバル・スタンダードになりえたのか?
その驚きの理由を、わかりやすく解説しました。
本書の内容と連動したオリジナル特別音源を無料配信!します。書籍内で紹介する楽曲を実際に聴きながら、著者本人によるユーモア溢れる解説を楽しんでいただけます。パソコン、スマートフォンにて本書記載の専用サイトにアクセスするだけ!
クラシックの名曲はもちろん、今では聴くのが難しい貴重な音源も収録しています!
Amazonにて12月23日発売。書店の店頭には12月25日以降に並ぶ予定です。
価格:¥1,836 出版社:キノブックス
ご購入はAMAZONで>>

2014年11月12日更新
宮本武蔵からガンダムまで、映像音楽の代表曲をセレクション
三枝成彰 映像音楽の世界 〜「優駿」「花の乱」「宮本武蔵」「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」〜
三枝成彰の映像作品の中から、代表作をセレクトし、指揮:金聖響、東京フィルハーモニー交響楽団によるフルオーケストラの演奏でお届けします。
懐かしいNHK大河ドラマ『太平記』と『花の乱』や、新大型時代劇『宮本武蔵』、映画『優駿』、アニメーション音楽からは、オリコンのアルバムランキングデイリーチャートで4位を獲得したサウンドトラック『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』の中から『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』を壮大なオーケストラの演奏でお楽しみください。詳しいご案内はこちら>>


三枝成彰  新作オペラ 2013年世界初演!オペラ「KAMIKAZE-神風-」。「Jr.バタフライ」「悲嘆」に続く“昭和三部作”の最終作
2010年6月7日更新
三枝成彰 最新作は、オーケストラ付きの男声合唱曲

「最後の手紙 ~The Last Message~」世界初演!

三枝成彰が、作曲家として50年来の宿願であった、平和な世界を願う「最後の手紙~The Last Message~」と題するオーケストラ付きの男声合唱曲を完成しました。六本木男声合唱団倶楽部10周年のために、書き下ろした作品です。
戦争を憎み、かつ平和を望み、祈る姿は世界共通であり、私たち日本人のみならず、全人類がその姿勢を共有しようという祈りと願いを本曲に込めました。
指揮は大友直人氏、管弦楽は新日本フィルハーモニー交響楽団、会場はサントリーホールの大ホール。また、オーケストラ付きの男声合唱曲は西洋音楽史上、今までにもあまり例がないものです。公演の詳細はこちら>>
六本木男声合唱団倶楽部
ピアノ協奏曲 イカの哲学 2008年9月10日「岩城宏之メモリアルコンサート」にて世界初演!
2008年10月「「長和町 町の歌 『美しい町に住む人は』」。三枝成彰作曲の校歌、社歌、市町村の歌などをご紹介しています。
最終更新日:2018年11月16日11:31